ディスプレイ・モニターの全数検品と品質管理監査を第三者で。
ディスプレイとモニターの検品相談
ディスプレイ・モニターの全数検品と生産現場の品質管理監査を実施する第三者検品サービスをご案内します。
ディスプレイ製品の検品の重要性
ディスプレイやモニターは、電子製品らしく画質や解像度が重視される商品です。ヨシダ検品では、ディスプレイとモニターの全数検品と、生産現場の品質管理監査を実施しています。第三者検品とは、発注側の企業でも製造メーカーや工場でもない、第三者の立場で行う検品のことを指します。中立的な視点で検査を行うことで、品質に対する信頼を高められます。
ヨシダ検品では、機電製品や設備の検査・検品として、機械装置、電気設備、輸送機器、電子製品、電器製品、計器機具、金属製品などの検品を行います。ディスプレイ製品の検品では、通電試験、作動確認、外観確認、出力確認、解像度確認などが重要な検査項目になります。製品が規定の性能を満たしているかを、客観的なデータで確認します。
各種設備の検品にも対応
ディスプレイ製品に限らず、ヨシダ検品は化工設備、セメント生産設備、金属精錬設備、建設機械類、紙製造設備、電力電気設備、食品加工設備、印刷機械類、紡織機械類、船舶類、受変電設備、発電設備、中央監視設備、幹線設備、動力設備、映像音響設備などの検品にも対応しています。検品作業の受注営業として、第三者検品を専門に行っています。
ディスプレイやモニターの品質でお悩みの企業様は、出荷前検品や全数検品の導入をご検討ください。ヨシダ検品は日本の品質基準を十分に把握した検品員が対応し、外観目視や採寸、検針と合わせて総合的に品質を確認します。検査結果は報告書としてまとめ、改善へのご提案も行います。生産現場の状況に合わせて柔軟に検品を進められるため、安心してお任せいただけます。
ディスプレイ製品は、出荷後に問題が発覚すると、返品や交換で大きなコストがかかります。出荷前の全数検品によって不良を事前に洗い出すことが、結果的に一番のコスト削減につながります。ヨシダ検品では、検査項目を明確にし、お客様の納得できる品質確認を行います。安心してお任せください。
モニターやディスプレイの検品では、画質や解像度の確認も重要です。ヨシダ検品では、そうした表示性能にも着目し、製品の総合的な品質を評価します。検品のご相談やお見積もりの依頼も、お気軽にどうぞ。

















