化粧品の持ち込み検品、判定基準の相談から大量・緊急の検針まで日本基準で対応
化粧品の持ち込み検品サービス
お客様の持ち込みによる化粧品の検品を実施。判定基準のご相談から大量・緊急の検針まで、日本の品質基準に合わせて対応します。
化粧品の持ち込み検品とは
化粧品の持ち込み検品サービスとは、お客様ご自身が商品を持ち込んで検査を受けるサービスです。衣類から雑貨まで幅広くご対応し、日本の品質基準を十分に把握した第三者検品会社として、化粧品の品質チェックを支援します。海外で製造された化粧品を自社倉庫に保管するうちにボトルが変形してしまったなど、検品になじみのない方でも安心してご利用いただけます。
判定基準のご相談にも対応
化粧品のカスタマーコールセンター運営代行の実績も豊富ですので、判定基準について日本人のお客様目線でアドバイスさせていただくこともできます。異業種から参入し、化粧品の検品に慣れていないという方も、どういった基準で合格とするかを一緒に相談しながら進められます。専門知識のあるスタッフが伺いますので、お気軽にご相談ください。
販促品の検針と検品への対応
化粧品事業では、化粧ポーチやマスコット人形など、針を使って製造する販促品が多く、常に残針が気がかりという声があります。自動検針機を自社内に常設していますので、大量かつ緊急でも対応可能です。ハンド検針機も完備していますので、サイズや形状が常に同じではない玩具のような商品にも熟練スタッフが細心の注意を払って検針します。
持ち込み検品の流れ
海外検品・検針・X線検査・アソート・サプライヤー工場調査・監査など、持ち込み検品に合わせたサービスを組み合わせることができます。化粧品の持ち込み検品をご検討の方は、ぜひヨシダ検品までお気軽にご相談ください。検品の実施時期や検査項目は、ご希望に合わせて柔軟に調整できます。
持ち込み検品は、商品を検品場に運び込めばよいため、工場に足を運ばずに検品を受けられるのが強みです。事前に商品や数量、確認したい項目をお伝えいただければ、スムーズに検査を進められます。化粧品は安全性への配慮も重要ですので、成分表示やパッケージの確認など、お客様の基準に合わせた検査をご提案します。

















